スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています


    • 2017.02.23 Thursday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    小野賢章&花澤香菜 真剣交際

    0

      とのことですが、

      こういった今どき声優さんの話題もヤフーニュースに載るようになったのですね。

      そうではなくて、このお2人が今を時めく声優さんだからヤフーニュースに載っているのでしょうか?

       

      いわゆる野沢雅子さん的立ち位置の声優さんのネタではなく(最近は訃報も多くなり残念ですが、、)、このへんの方々の明るいニュースが入ってくるとなんかちょっと驚きますね。

       

      ところで、今回の「小野賢章&花澤香菜 真剣交際」について、

      ファンのみなさんの間ではどのように消化されているのでしょうか?歓迎ムード?それとも阿鼻叫喚?(笑)

       

      正直に言いまして、花澤香菜さんは撫子ちゃんとか天使とか有名どころの声優活動だけでなく、アーティスト活動においてもアルバムだけは全部TSUTAYAでチェックするほど自分の中では知名度は高いのですが、

      最近はこっちの世界にも疎くなってしまい、大変失礼ながら小野賢章さんという字面だけではピンと来ない状況でして、、要はお似合いカップルなんですかね??なにかの作品で共演されたとか?

      お似合いかどうかでも、歓迎ムード、阿鼻叫喚モードの違いが出てきそうですが。

       

      でも立派ですよね。まだ17歳になってないのにww、堂々と交際宣言されるというのは。それとも宣言しなきゃいけないようなスクープでもあったとか?

       

      とにかく私はとても好意的にというか親心にも似た気持ちで、「良かったね・・」と思うところですが。これは いわゆる他人事だからでしょうか??(笑)

       

       

      ・・・本当に余計なお世話ですが、この真剣交際というのは、どこまで進展というか発展した段階を指すのでしょうか?

      もっと生々しく古くさい言い方をすれば、A・B・Cのどこだとww 今もうこんなの使わないのかなwww



      堀〇ゆいさん

      0

        実名だと思うので、まんまは控えますが、、、

        たまに行く食品関係のお店で、たぶん最近入ったであろう若い店員さんのネームプレートを何気なく見たら、

         

        ドラクエの生みの親とも言われる、かの有名なゲームデザイナーと同じ苗字に、ひらがなで「ゆい」の名前が。。

        華麗なるニアミスに思わず二度見してしまいました。

        わかんないですけど、このニアミス感に自覚があるのか、私の視線がネームにいっているのに気付くと、ほんわずか表情が変化したような気が(錯覚)

        もしくは別のコンプレックスがおありなのか(いやいやいや)

         

        とにかく、その字ヅラを見るだけでも、目の前に広がる活字のリアルに心躍るので、また近々そのお店に行ってみようと思います。

        ここで大事なのは、これ以上無駄に騒いだり、あろうことか直接何か謎の言葉をかけたりして、ご本人に不気味な環境を作らないことですね。ここで言うご本人とはほっちゃんではなくて、アーマープロジェクトの方と同じ苗字の人のほうですww



        2017年もよろしくお願いします (にょ)

        0

          新年あけましておめでとうございます。

          おかげさまで仕事に夢中にさせられww、ささやかな更新頻度になってますが、ほっちゃんのtwitterの頻度くらいまでは持っていきたいところです。

           

          それでも年末に大掃除らしきことをしました。実家の部屋から色々本を売ったり、VHSを処分したり、カード類をながめたりしました。

           

          そのカード類の束の中で、ひときわ異彩を放っていたのがこれです。

           

           

          デ・ジ・キャラットのでじこですね。これ一枚だけだったので別に集めていたわけでは無いですが、まぁこの作品自体は、やはり一時代を創った作品の1つとしてチェックしてましたよね。なによりOPの奥井雅美さんの「only one, No.1」は凄く良かった!!当時はMDに入れて何回も聴いてました。私も声も出たので、歌う前の声出し用の楽曲として使っていました。

           



          【ネタバレナシ感想ナシ】君の名は。見てきた

          0

            普段なかなか映画館で映画を見る機会はありませんが、今日まで使える無料券があったので、そんな強制力も手伝って仕事終わりの21:20〜レイトショーで観てきました。

             

            カップルでご覧になるカップルもいらっしゃいました。

            私は1人、映画館の方が「この辺は空いてます」と教えてくれた一帯の中からE−15の席を選び、悠々と観てきました。と思ったら、帰りがけによく見たらそこは「E−14」でした。カップホルダーに座席番号が書いてあるので、その右なのか左なのかはパッと見わからないですよね。実は矢印が書いてあったわけですが。。

             

            すっかり寒くなってきて、本当に冬の様相です。

            映画「君の名は。」 ぜひご覧ください。

             

            感想書かないって、存外難しいなww



            ねこたやむこさんの久々ニコ生放送

            0

              かなーり久しぶりに、ねこたやむこさんのニコ生がゲリラ的に配信されました。

              たまたま会社にいた時に、それに気づけたのがラッキーでした。

              相変わらずの、やむさんワールドでした。コメントは最初しかできなかったけどもww

               

              お元気そうで何より(-_-)

              妙に含蓄のあった「わかる」のコメントを拾って笑ってるところが、絶妙に天たまでのほっちゃんっぽかったです。笑ってる声が特に似てる気がする

               

              そんなこんなで、これは お約束的にいつも言ってることですが、もはやほっちゃんに声が似てる云々の話を越えて、やむさんそのものが良いんですよね。なんか良い。

               

               

              また歌枠やってください!!



              傷物語暁血篇を劇場で

              0

                久々に映画館で観ました。むしろ、久々に劇場で見たかったので、前作の掬慣貶咾魑泙い韮圍咤妝圍腺截舛納擇蠅憧僂燭箸い辰心兇犬任后D郷刑邂靴い世辰燭里如⊆擇蠅襪里砲泙,泙ゞ賚しましたww

                 

                映画は、その週の金曜で公開終了、というタイミングの前日にあたる、木曜に行ってきました。

                もはや1日1本、19時台のレイトショーだけという収束段階で、ラストの金曜は予定が入っていたので、もう今日しか無い!という感じで行ってきました。上映開始時間はちょっと過ぎてしまいましたが、劇場に駆け込んだら他のCMが終わってちょうど本編が始まるところでした。間に合って良かった。。ちょっとでも本編始まってたら消化不良ですもんね。

                 

                1時間ちょっとという長さはコンパクトで良いですね。割と腰とか疲れないで済むというかww

                でも中身は濃かったので、1時間以上見ている感覚はありました。

                中身の話はしませんがwww

                 

                ところで本作、県内では1館でしか上映していなかったので、ギリギリ観れたことにとても満足していたのですが、あらためて上映スケジュールを確認したら、今週土曜から県内の別の複数の映画館で上映が開始されるということで、、権利の関係なのか、時期をずらしてローテーションするんですね。なーんだ。慌てて損したわい。また別のところで見るか。

                 

                と言いつつ、どんなに面白くても1回見ると満足してしまうタイプの私です。

                1つだけ話すとしたら、ほっちゃんの出番が多いので楽しいです。

                なんだかんだで物語シリーズのアニメ化は全部見てるなぁ



                みきちゃんこと横田美紀さんの安定感と本来の?かわいさ

                0

                  生活環境上、ある意味正当な理由で子供向けの番組を視聴する機会も増えたわけですが、今日もなんとなしに見ていた「ニャンちゅうワールド放送局」で、いつもどおりみきちゃんは安定してるなと思って見ていたところ、どういういきさつか、みきちゃんがジャージを着て、なんと髪を下ろしているではありませんか!!

                  髪を下すときれいなストレートヘアで、いつもの感じと全然違ってそのギャップにやられました。そもそもまっすぐの髪が私の弱点の1つでありますので、急にストライクゾーンに入って来られるとびっくりしちゃいますねww

                   

                  それでいろいろ気になって色々調べたら、CMとかアーティストのPVにもちょこちょこ出演しているらしくて、公式ブログにYoutube動画が貼ってあるのですが、教育テレビ(Eテレ)のお姉さんの雰囲気とは180°違った、すごく女の子らしい格好と女の子らしい表情で、こういう本業?やると凄いんだなぁと。みきちゃん凄いんじゃん!と思いました。

                   

                  その中からひとつ、かりゆし58のPVをご紹介しておきます。

                  女性って本当に変幻自在ですよね。

                   

                   

                   



                  堀江由衣さんを正妻に迎えた場合の浮気相手と「本番」の定義について

                  0

                    嫁にするとか付き合うとか言っても、マジテンションでは無く、あくまで「彼女たちのアーティスト活動」を嫁にしたり付き合ったり、という意味で話を進めますが(この前置きが一番謎ww)、

                     

                    結論を先に言ってしまうと、
                    ほっちゃんと契約している私にとって一番の誘惑となりえるというか、この約15年で一番脅威に感じたのは、

                     

                     

                     

                    やはり花澤香菜さんでしょう。

                     

                    なにが脅威かと言って、

                    そもそも、声そのものが魅力的で、私みたいなタイプの人間が籠絡されやすい声をお持ちであること。

                    平たく言ってかわいい歌声であること。


                    私にとってかわいい声というのは、最近のメジャーどころでいくと相対性理論のやくしまるえつこさんとか、カラスは真っ白のヤギヌマカナさんとか、ちょっと違うかもしれないけどサイレントサイレンの方とか、往年のところでいくと川本真琴先輩とか、そういうところですよね。

                     

                    人の感覚とは面白いもんだなぁと思うのですが、ボーカルの声がかわいい曲で色々調べると、「いやいや、そういんじゃなくてww」という動画や提案をたくさん受けることができます。「かわいい」は、声でも容姿でもホント人それぞれで広義だよなぁと思わざるを得ません。


                    さて、花澤さんの話に戻りますが、声そのものが良い上に、もう一つアーティスト活動において重要な要件を備えている気がしています。それは、

                    彼女に「良い曲が集まってきてそう」という感覚です。

                    別に全部聞いているわけではないというか、知ってる曲なんて逆に数えるほどですが、最初にアニメ枠のCMで「恋する惑星」のサビを聞いた時は、一般人の私にも「あ、売れそうだな」「あ、今この人に集まってるな」と感じられました。力のかけ具合というか、プロモーションとか諸々のリソースの話ですね。アルバムなんか聞いてもそれが感じられます。曲のジャンルというかバリエーションも豊富で、全てにおいて「香奈ちゃん、今度はこんな曲に挑戦したか!」というファンの反応を見透かされてるかのようです。


                    ところで、私は先に「恋する惑星」を知ってから、1stアルバム「claire」を聞いたのですが、1曲目の「青い鳥」を聞いた時は、「これ絶対恋する惑星チームでしょww」と思ったものです。とても好きです。

                     

                    2ndアルバムの「25」では、DISC1は前作踏襲で安定した粒揃いといった感じで、逆にDISC2は結構チャレンジングな曲もありつつなのですが、もはや「ついてきたファンは絶対に離れない」という、作り手のファンへの信頼(というか確信)みたいなものを感じました。実際2枚組のアルバムって、往々にして2枚目で攻める傾向に無いですか?? 実際それぐらい引き出し無いと2枚組は持たない気もします。

                     

                    と、いうことでまとめですがwww
                    浮気(不倫?)の条件は、
                    ・シングルCDのパッケージを買うこと、初回、ましてやフラゲは言語道断(今は数曲をダウンロードした経験がある程度)
                    ・アルバムCDのパッケージを買うこと、初回、ましてやフラゲは言語道断(今は数年落ちでTSUTAYAで借りてくる程度)
                    ・ライブに行くこと
                    ・ファンクラブに入会すること
                    ・お渡し会等のイベントで「会ってみたいな」と思うこと
                    ・見てないアニメ作品でも担当CVのキャラソンを押さえ始めること

                     

                    これを1つでも満たしたら、どっちが浮気相手なの?と「ほっちゃんのアーティスト活動」から詰め寄られてもおかしくない状態です。実際、不倫の定義みたいにあいまいなものですが。本家のほうの定義が「本番行為に及んだらアウト」ということなのであれば、私にとってアーティスト活動の応援における「本番」とは、さまざまなリリースに「本能的に献身的に応じること」なのかなと。

                     

                    そんなこんなでいま、本番待機中です。

                    ・・・ところで、ミスモノクロームの件はどう処理する??本妻が作りだした分身みたいな存在との本番行為は許されるのか(以下略)



                    【天たま】緑川さんがゲストなら許せる&ラジオ福島での驚き

                    0

                      今回は緑川さんがゲストでした。

                      男性ゲストでも、なんか緑川さんなら許せるといった気持ちが漠然とあります。嫉妬深い私でもww

                       

                      さて、最近はラジコ(確か月300円)によって全国どの天たまでもクリアな音質で聴けるようになった訳ですが、

                      文化放送も22:00でなく23:00ということで、同じ23:00〜だった福島ラジオで聞いてみたら、CM枠のところが「ひまわりと飛行機雲」のカラオケでつないでいたのには驚きました。ラジコ専用対応なのか地上波?でもそうなのかは謎ですが、どういった訳でそういう対応になってるんでしょうかね?福島ラジオではローカルのCM枠として開放してるんでしょうか?それを全国で聴ける状態にするのはスポンサー的に何かマズい事情あるのでしょうか。いずれにしても新鮮でした。あんな音源が業界で出回っているとは。。欲しいww



                      自分キショいなと思う瞬間

                      0

                        自分キショいなと思う瞬間として再認識したのが、

                         

                        美少女ゲームのプロモーションムービーを見ている時、主要の攻略対象キャラが次々に紹介される中で、

                        「自分の好み(タイプ)はこの子だ!」「ハイこの子だね!」「決まりだね!」みたいなパッションを、迷うことなく1人の子に瞬間的に向けることができる自分に対して、それなりにキショさを感じるなと。特に、メインヒロイン属性を持つ自分にとって、トップバッターの子がいまいちピンと来ない時、あれあれ微妙なゲームか??(あくまで自分にとって)と思ってたところにポーン!と自分好みの立ち絵がパーンと入って来た瞬間のきらめきですね。カルマルカサークルのOPでいうところの乙音ニコルちゃんがそれですよね。

                         

                        厳密に言うと、キショさの本質はそこではなくて、それだけパッショナブルで熱い衝動に駆られたというのに、端から見ればおそらく私の表情は全く変わってないだろうというところがキショの真骨頂なんではないかと。思うわけです。

                         

                        話は変わりますが、年代的に「推し」とか言われてもいまいちピンと来ません。ピンと来ないというかありがたみが減る気がするww 2次元にせよ3次元にせよ2.5次元にせよ「かわいい」とか「美少女」がインフレを起こして久しいですが、そうでなかった頃に突如彗星のごとく現れた(と感じた)当時のパッショネートを忘れられません。あの頃は最高だったな的な、若干古い人間になりつつある気がしています。



                                                       
                        新着記事プラネット
                                        
                        どんなことだって




                        『クリスマスソングプロジェクト』

                        Illustrated by Minori
                                       
                        カテゴリクロール
                        単語☆サーチ

                        サーチした単語を含む記事を私が書いていれば、左に出るはずですw
                        コメントバンビ
                        メッセージお待ちしています
                        ・足あと ご要望 ネタ投下何でも結構です
                        ・「大喜利」カテゴリでやっているお題の答えや新たなお題も大歓迎ww
                        小さな祈り
                        にほんブログ村 アニメブログ 女性声優へ   にほんブログ村 アニメブログ 声優応援へ
                        プロフィール
                        黒ネコバンビ(クロネコバンビ)
                        主宰 : ヒートドライバー

                        【良く聴くほっちゃんの曲】
                        BE FREE

                        【Mail】
                        メールをどうぞ

                        【Twitter】
                        http://www.twitter.com/hmx_type12

                        詳しい趣味嗜好はこちら                 

                        Illustrated by ですぺら@元ダメ人間

                                        
                        黒ネコカレンダー
                              1
                        2345678
                        9101112131415
                        16171819202122
                        23242526272829
                        30      
                        << April 2017 >>
                        黒猫と月単位をめぐる冒険
                        トラックバック
                        黒ネコリンク
                        無料ブログ作成サービス JUGEM